2007年11月17日

「100ドル」パソコン量産開始 米団体、格差改善へ

【ロサンゼルス=松尾理也】開発途上国向けの低価格「100ドル」パソコンの普及をめざす米国の非営利団体「子供1人にノートPC1台を」(ワン・ラップトップ・パー・チャイルド=OLPC)はこのほど、初めての製品の量産を開始した。(産経新聞)


とてもすばらしい取り組みですね。

いろいろと問題があるとは思いますが、今後の動向が良い方向に向かってもらいたいと心から思います。


インターネットの普及により、国境の壁が一気に低くなったと思います。

これからは、英語をはじめとした外国語が本当に必要になってくるのではないでしょうか?

と言いつつ、私は英語が苦手です…


日本にもこういった取り組みが広まっていってくれると良いと思います。

正直なところ、若いころは、こういった内容には一切興味はなかったのですが、今は、少なからず気に留めるようになりました。

ちょっと成長したのかな?
なんて、感じます。

私もパソコンを購入するときは、協力したいと思います。

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bizlog at 19:57 │Comments(0)この記事をクリップ! 時事 

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